バストアップに効果のある成分
バストアップに効果のある成分としては次のようなものがあります。
ノコギリヤシ、ブラックコホッシュ、クミン、ワイルドヤム、ジャムウ、プエラリアミリフィカ、レッドクローバー、オレガノ抽出物、水溶性コエンザイムQ10 、ザクロエラグ酸、プラセンタ、セントジョーンズウォート
主な効用は次のとおりです。
・ノコギリヤシ
ドイツでは医薬品として扱われており、抗アンドロゲン作用(抗男性ホルモン作用) により男性ホルモンを強力に抑制し、エストロゲン作用により女性ホルモン作用を活発にさせます。
・ブラックコホッシュ
このハーブは数百年前から女性疾患の治療用に用いられ、海外では医薬品として使用されてきました。
エストロゲンの類似作用により強力なバストアップと同時に女性特有の不快感を和らげスピーディーなバストアップを促します。
・クミン
セクシーボディとフェロモンを維持し続けるのに必要な成分で、乳房の細胞を育てるハーブです。
内側からバストを細胞レベルで育て、特殊な作用からモテる女を演出します。
・ワイルドヤム
含有されるディオスゲニンが女性ホルモン剤(医薬品)として使用され、そのバストアップ効果はプエラリアの数十倍とも言われています。
・ジャムウ
海外では魅惑の伝統薬として取り扱われ、デリケートな黒ずみを除去し、キレイな薄ピンクにする働きがあります。
・プエラリアミリフィカ
ホルモン療法でも使用されるスタンダードなバストアップ成分です。
・レッドクローバー
米国FDA(米国食品・医薬品認可局)認定を受け、アメリカが認めたバストアップ成分です。
・オレガノ抽出物
過度のウエスト太り(メタボリック症候群)を改善する為に開発された特許成分です。
体内に摂取した脂肪を分解する酵素(リパーゼ)の活性を阻害する作用に加え、糖を分解する酵素(α−アミラーゼ、α−グルコシターゼ)の活性を強力に阻害し脂肪や糖の体内への吸収を抑える働きがあります。
・水溶性コエンザイムQ10
元医薬品で、細胞レベルから爆乳の土台をつくります。
・ザクロエラグ酸
経口摂取によっても紫外線による色素沈着抑制作用があり、最も注目される黒ズミ美白成分です。
さらに女性ホルモンの一種であるエストロゲンと同様の働きをし、美白と同時進行でバストアップにも働きます。
・プラセンタ
細胞再生因子(EGF)を含有し海外では医薬品扱いの美白成分です。
・セントジョーンズウォート
海外では医薬品扱いの成分で、貧乳の原因でもあるホルモンバランスの崩れを整えます。
